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「京都自転車デイズ」
ワークルーム 編著 光村推古書院 刊
観光で京都に訪れたなら、移動手段は自転車がいい。渋滞している道も、狭い路地裏も、自転車なら快適。
自分たちのペースで走って、すてきな風景に出会おう。
京都で暮らすなら、自転車があると断然楽しい。
毎日走っていると、発見がたくさんある。
お気に入りの風景の中を走り抜けたり、静かな時間を過ごしたり。
自転車だからこそ、見えてくる景色がある。
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「京都自転車デイズ」
ワークルーム 編著 光村推古書院 刊
観光で京都に訪れたなら、移動手段は自転車がいい。「茶道具を語る」
戸田 博・生形 貴重 著 河原書店 刊
小社・塚村が構成・編集した本です。「大阪自転車ホリデー」
ワークルーム 編著 光村推古書院 刊
環境にやさしい乗り物として、注目を集めている自転車。「京都おとりよせコレクション」
ワークルーム 編著 岡田久仁子 写真 光村推古書院 刊
手ごろで素敵、そして京都らしさが感じられる、お取り寄せ可能なおいしいものを集めてみました。「京都きもの生活」
佐藤文絵&ワークルーム 編著 光村推古書院 刊
京都には、きものを素敵に着こなす人たち、そして素晴らしいものづくりをする人たちがたくさんいます。 京都で出会った、きもの生活の楽しみ方や、きもの作りの現場、きもの小物のお買い物スポットなどを紹介。
「キョウト自転車生活」
ワークルーム 編著 光村推古書院 刊
平坦で碁盤目の京都の町は、自転車で走るのにもってこい。町屋が並ぶ西陣も、鴨川の散歩道もすいすい走れる! カフェや雑貨屋さんも紹介した、京都の見所満載のガイドブック。データは2004年7月現在。 品切れ中です「吉野の里のスローフード —畑の野菜とイタリア料理」
永松信一&永松清香 著 ワークルーム 編 平凡社 刊
奈良県東吉野村のイタリアンのシェフによる、スローフード感覚あふれるレシピと畑仕事の魅力をたっぷり伝える本。「中国茶で楽しむ十二か月」
黄 安希 著 ワークルーム 編 平凡社 刊
workroom*Aの「中国茶の時間」でずっと講師をしてくださっている黄安希先生の本です。
「workbook1 目と耳の20世紀」
藤本由紀夫 著 FLIP BOOKS 刊
映画、写真、蓄音機…20世紀にめまぐるしく発展した視聴覚テクノロジーと、新しい時間・空間体験についての本。
「人のやらないことをやる—牧野英夫自伝」
牧野英夫 著(自費出版)
冷凍大辰水産株式会社の創業社長による自伝。小社で聞き書き・編集、装丁も手がけました。
「季刊紙 サイクル」夏号 No.06
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
「季刊紙 サイクル」春号 No.05
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
「季刊紙 サイクル」冬号 No.04
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
「季刊紙 サイクル」秋号 No.03
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
「季刊紙 サイクル」夏号 No.02
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
「季刊紙 サイクル」創刊号 No.01
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
「季刊紙 サイクル」創刊準備号 No.00
ワークルーム 発行
「季刊紙サイクル」は、自転車の初心者と女子のための季刊フリーペーパーです。
対談「科学と神秘のあいだ」
菊池 誠×Naoko
SFとロックが趣味で、物理学者の菊池 誠さんと、少年ナイフのなおこさんによる初めての対談。
ロックやSF小説、ニセ科学についてのお話をベースに、少年ナイフの代表曲「ロケットにのって」や「重力無重力」「ESP」誕生のエピソードなど、話題満載。
音楽を演奏している時に感じる神秘についても、語り合いました。
開催日時/2010年7月3日(土)2:00~4:00pm 開場1:30pm
会場/綿業会館本館中会場(workroom*A東向かい)
大阪市中央区備後町2丁目5-8
参加費/予約1,500円 当日2,000円
【菊池 誠(きくち まこと)】大阪大学サイバーメディアセンター教授。
専門は統計物理学・計算物理学。東北大学大学院博士課程修了。著書に『信じぬ者は救われる』(香山リカとの共著・かもがわ出版/2008)、
『おかしな科学』(渋谷研究所Xとの共著・楽工社/2009)など。電子楽器テルミンやギター演奏でライブ活動も行う。
【Naoko(なおこ)】ガールズロックバンド「少年ナイフ」のvocal& guitar。
1981年、少年ナイフを結成。'83年に1stアルバム「Burning Farm」をリリース。
'85年にアメリカ発売、欧米各地で話題となる。'89年に海外初ライブ。
以後、Sonic YouthやNirvanaとツアーを行う。'92年には日本・アメリカ・イギリスの3か国でメジャーデビュー。
以降オリジナル作品のリリースを重ねながら、世界各国でライブを開催。
栗コーダーとクリスマス
栗コーダーカルテット クリスマススペシャルライヴ
日 時/ 2008年12月20日(土) Open 4:00pm Start 5:00pm
あがた森魚 スペシャルディナーライヴ
あがた森魚 スペシャルディナーライヴ
『惑星漂流60周年!』海上海底全国潜行オーシャンクロスロードツアー